国民投票法案って……
この記事、本当は昨日公開(?)するつもりだったんですが、編集中にショートカットコマンドで誤ってブラウザの操作をしてしまい、全部消えてしまったんです。
かなり書いてたのに…… (・_・、)
さて、高知の桜もとうとう終わりました。(遅っ!)
当たり前のことですが、山間の桜の方が街中の桜より綺麗(…に見える)なので、毎年のように山間まで見に行っているのですが、今年は失敗でした。
街中では満開だったのに、ものの見事にほとんどが散っていました (ノ_・。)
休眠打破がうまくいったのでしょうね。
山間の方が冷えるということをすっかり忘れていたので、標本木の開花宣言から満開の時期を予想して行ったつもりが、その頃にはとっくに開花していたんですね。
ところで、国民投票法案って色々な面で問題になっていますが大丈夫なんでしょうか?
憲法改正が絡んでくると、普段寝ていたりする議員が頑張って働いてるように見えるから不思議です。
憲法も時代に応じて変更が必要になってくるのも分かるんですが、ここで時間を掛けるよりは、国民が納得するような新憲法の内容に議論の時間を割いて欲しい気がします。
9条に関連する部分を変えるなんて言うから、こんなところの議論に時間が必要になる訳であって……。
時代に応じて部分的に直すべきところは直していくっていう考え方が間違っているとは思いませんが、その直す部分について、どこをどう直すのかっていうところを碌に議論もせずに、その先の手続きに必要な法案を策定しようとするところに問題があるような気がします。
……。
というよりも、この問題って北朝鮮関連の問題が解決してしまえば、ほとんど役に立たないんじゃないですかね?
まぁ、そう簡単に解決するとも思えませんが……。
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